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「横浜小鳥の病院」併設ショップ

Birds' Grooming Shop

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鳥さん個別相談

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飼い主さまの声

こちらでは飼い主さまの声をご紹介いたします。

Positive Reinforcement(ポジティブレインフォースメント:正の強化)を用いたトレーニングを実際に体験された方や、毛引きの鳥さんとの適度な距離感など、実体験に基づくお話をご紹介させていただきます。

鳥さんは百羽百色です。一羽として同じ性格の鳥さんはいません。原理は同じでもトレーニング法や接し方は様々です。皆様の愛鳥さんに合った接し方はなんだろう?と少しでも考えていただくきっかけに、そして、人本位の考えではなく、鳥さんの性格や意思を尊重した接し方やアプローチ法などを見つけていただけましたら嬉しいです。

飼い主さまの声

まずは自咬をなんとかしたい!

No.15 コザクラインコさん:毛引き・自咬改善の道

飼い主様のHN:S.H さま

鳥さんの種類:コザクラインコ

お名前:ララちゃん  生年月日:2007年1月中旬

パートナーのココが卵を産み相手にされなくなってから毛が抜け、出血する、症状が悪化。

2014年7月19日病院で診察して頂き『毛引き・自咬』と診断されカラーを付けました。

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怖がり屋さんゆえの咬み付き!

No.14 ウロコインコさん:咬み付き改善の道

飼い主様のHN:K さま

鳥さんの種類:イワウロコインコ

お名前:なっぱちゃん  生年月日:2013年5月22日

以前は主人に対してのみ咬みついていたのですが、私にも流血するほど咬みついてくるようになってしまいました。

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夜間の環境改善がキーワード!

No.13 オキナインコさん:自咬改善の道

飼い主様のHN:北村 さま

鳥さんの種類:オキナインコ

お名前:ルビーちゃん  生年月日:2011年4月末

自咬を繰り返し、血液が半分以下になり、一週間入院しました。

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少しずつ少しずつ、生活環境の改善を

No.12 セキセイインコさん:自咬改善の道

飼い主様のHN:高田 さま

鳥さんの種類:セキセイインコ

お名前:福(ぷく)ちゃん  生年月日:2011年3月25日頃

3年前、自咬症と診断されました。

最初は自咬症についての知識も乏しく、2度、急患で診ていただいたことがありました。エリザベスカラーをして、首に巻いたテープの高さは徐々に高くなりました。

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心の成長も受け止めて

No.11 ルリコンゴウインコさんとの信頼関係再構築

飼い主様のHN:さくら さま

鳥さんの種類:ルリコンゴウインコ

お名前:キョロちゃん  生年月日:2010年4月生まれ

私(=飼い主のさくらさま)の入院を機に、オンリーワン・毛引き・かみつき・呼び鳴きなどがひどくなったこともあり、今後のキョロとの生活の見直しを行い、少しでも、上記内容を解消できたら

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呼び鳴きの改善

No.10 「こうしてほしいな」をオカメインコさんに上手に伝える方法

飼い主様のHN:中川 さま

鳥さんの種類:オカメインコ

お名前:パルちゃん  生年月日:2012年4月12日生まれ

パルをお迎えして2年目に入った春に、近所に住んでいる親戚から「あの鳥の鳴き声は、お隣さんに迷惑だと思うけど」と指摘されたことがきっかけとなりました。

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ダイエットでいいこと尽くし!

No.9 その名も「玉石混交ダイエット」!

飼い主様のHN:久坂 さま

鳥さんの種類:セキセイインコ

お名前:青ちゃん  生年月日:2009年6月生まれ

2才9カ月(本記事執筆時は5才3カ月:2014年10月現在)の頃より吐き戻しを始め、それがだらだらと続き、途切れる時期がないようになりました。

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ビクビクして暮らすなんてまっぴらごめんさっ!

No.8 日本一(?)臆病なオカメインコさん自信満々なオカメへの道

飼い主様のHN:成沢 さま

鳥さんの種類:オカメインコ

お名前:ピピンちゃん  生年月日:2004年2月生まれ

どうしようもないくらいの臆病で、少しの物音にも驚き、いつもビクビクし、私以外の人は怖がり、夫や見知らぬ人が近づくとケージの中で暴れ…

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目指せ!挿し餌卒業!

No.6 オカメインコくーちゃんの一人餌への道

飼い主様のHN:琥怜(くれい) さま

鳥さんの種類:オカメインコ

お名前:くーちゃん  生年月日:2014年2月生まれ

くーちゃんが生後1か月(5週目)の時にお迎え。

挿し餌は、ほぼ卒業の状態で1日1回、朝だけで十分な状態だったはずが… 挿し餌の回数が増え、一人餌になるまで6か月かかってしまいました…

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毛引き・自咬から気をそらそう!

No.5 臆病なコザクラインコさんとの知恵比べ

飼い主様のHN:ぎよちん さま

鳥さんの種類:コザクラインコ ノーマルオパーリン

お名前:和泉ちゃん  生年月日:2008827日生まれ

自咬で肩から出血したので、通院していたが、季節ごとに自咬を繰り返すし、自咬をしないまでも、発情の時期(とくに春先と秋)になると、私の手や腕の皮膚もチミチミ自分の皮膚と同じようにつまんで引っ張るので、根本的に何か変えられないかと思い、病院の先生の勧めもあって個別相談に…

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世界で一羽のオリジナルな鳥

No.4 毛引きのヨウムさんとの出会いから

飼い主様のHN:手羽先 手羽子さま

鳥さんの種類:ヨウム

お名前:手羽先  年齢:4歳半(推定)2014.3現在

鳥さんとの出会いは、2011年の秋。

ペットショップのバックヤードに居たのを見ました。この時点で、2歳くらいだったと聞いています。その後、お店の方と交渉し、20124月に買い取りました。

臆病転じて咬みつき屋さん

No.3 白色オウムとの信頼関係の築き方

飼い主様のHN:M. I さま

鳥さんの種類:アオメキバタン

お名前:ろじゃ  年齢:17才 2014.3現在

トレーニングを始めたきっかけは、里子としてお迎えして半年ほど経ってから、咬みつきがひどくなったのがきっかけです。

トレーニングをやっているペースは、不定期で、特に時間を決めてもいません。放鳥した時に、本人の気分次第って感じです(笑)

小さな怪獣がやってきた!!

No.2 やんちゃなヨウムさんとの悪戦苦闘

飼い主様のHN:Sくんママ さま

鳥さんの種類:ヨウム

お名前:Sくん  年齢:1才 2014.3現在

お迎えしてすぐの時、指を強く噛んできたり、飛んできて肩に乗り耳や顔を噛み、結果人間が出血する事が多かったため。

鳥と人間の意思の疎通が出来るようにならないかと思って。

このままじゃいけない!

No.1 ヨウムさんとのよりよい関係を目指して

飼い主様のお名前:安並 りな さま

鳥さんの種類:ヨウム

お名前:う~にゃくん  年齢:13才 2014.4現在

う~にゃとの関係は決して悪いものではなかったのですが、咬み癖がついてしまい、また、ステップアップもできないために腕に乗せようとする度に咬まれて、手が傷だらけでした。

とあるところで鳥の相談があることを知り、これからの長い付き合い、もっとお互いを理解してよりよい関係を築きたい!!という思いで相談、トレーニングをはじめました。